■ 工事中に起きた異変
工事3日目。
・職人が来ない
・電話がつながらない
翌日も来ない。
――電話折返しなし。
■ その後
会社の固定電話:解約
携帯電話:電源オフ
事務所住所:空室
不動産会社も完全に連絡が取れない状態。
浴室は壊されたまま。
配管はむき出し。
家でお風呂に入れない生活。
■ 奥様の本音
「騙されたんだと思いました」
「お金も、家も、どうなるんだろうって…」
■ ネット検索で見つけた言葉
「業者トラブル 相談 無料」
「工事途中 連絡が取れない」
そこで見つけたのが
お助けハウジングのサイトでした。
■ 初めての電話
奥様
「もう工事が止まっていて…
今さら相談してもいいんでしょうか」
スタッフ
「大丈夫です。
今の状況を、順番に教えてください」
■ すぐに行ったこと
① 状況整理
・契約書
・振込履歴
・工事写真
すべて確認。
② 弁護士相談(初回無料)
✔ 夜逃げに近い状態
✔ 刑事・民事の切り分け
✔ 返金可能性の現実的判断
お助けハウジング本部が弁護士先生に事前連絡・状況説明し、その後ご夫婦に付き添い、弁護士事務所へ相談し「今できる最善策」が明確になりました。
③ 代替業者の手配
お助けハウジング加盟店の
専門業者が現場確認。
結果:
・未施工部分が多数
・安全確保が最優先
■ 工事再開までの流れ
・緊急応急処置
・残工事の再見積り
・工程再設計
追加費用は発生したものの、
被害を最小限で抑制。
■ ご主人の言葉
「誰かが“間に入ってくれる”
それだけで、気持ちが全然違いました」
■ 奥様の言葉
「もっと早く知っていれば、
最初から相談していました。でもこれで会員になれましたので、安心です」
■ 数字で見る今回の結果
・先払い金:120万円
・回収見込み:一部返金交渉中
・工事再開まで:10日
・生活への影響:最小限で収束
■ 今回の教訓
✔ 工事中断=すぐ相談
✔ 悩みを抱えない
✔ 法律と現場、両方の視点が必要
■ 大切なこと
お助けハウジングは、
トラブルが起きてからでも
“できること”を一緒に探します。
・弁護士相談
・業者選定の立て直し
・感情的にならない交渉整理
最後に
「もう終わった…」
そう思った時点が、
本当の相談のタイミングです。
もし今、
工事が止まっている
連絡が取れない
不安で眠れない
そんな状況なら、
一度、声を聞かせてください。